Michael Kaneko
「Reprise」Release Tour 2026 - 2027
【チケット】
10/4 SUN 12:00〜 予約/販売開始!
12月4日金曜日、Michael Kanekoの熊本公演が決まりました。
湘南生まれ、南カリフォルニア育ち。
ウィスパーながらも芯のあるシルキーヴォイスと、ギターを軸にしたソングライティング。
2017年のデビュー以降、ソロでの活動はもちろん、森山直太朗、あいみょん、CHEMISTRYのプロデュース、大橋トリオ、ハナレグミ、藤原さくら、さかいゆう、さらさなどとの共演や楽曲制作にも参加してきました。
その歌声は、デビュー前からTOYOTAやPanasonicのCMにも起用され、FUJI ROCK FESTIVALやSUMMER SONICなどにも出演しています。
2026年11月4日には、4枚目のアルバム『Reprise』をリリース。
ソングライターとしての原点に立ち返り、自ら経験してきたさまざまな瞬間を切り取り、とことん生楽器にこだわって作り上げた作品です。
今回は、その『Reprise』を携えてのソロツアーとなります。
opening actは、Maiki feat Peeq。
ソウルフルで透き通ったMaikiの歌声と、実験的で自由な音楽性を持つPeeqの鍵盤。
最近、二人の音、一段とよくなってきています!
Michael Kanekoの歌とギター、Maiki feat Peeq。
お楽しみに。
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Michael Kaneko
「Reprise」Release Tour 2026-2027
2026.12.4 FRI at tsukimi
open 19:00 / start 19:30
adv ¥4,500 / day ¥5,000
*要1ドリンクオーダー
*着席 / スタンディング
-チケット-
[Instagram DM / Mail]
Instagram:@tsukimi_kumamoto
Mail:tsukimikumamoto@gmail.com
[LivePocket]
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【Michael Kaneko】
湘南生まれ、南カリフォルニア育ちの日本人シンガーソングライター。
ウィスパーながらも芯のあるシルキーヴォイスが早耳音楽ファンの間で話題となり、ボーカリストとして起用されたTOYOTAやPanasonicのTVCMには問い合わせが殺到。
その勢いのまま、デビュー前にもかかわらず「FUJI ROCK FESTIVAL」「SUMMER SONIC」「GREENROOM FESTIVAL」といった大型フェスへの出演を果たし、タワーレコード「NO MUSIC, NO LIFE?」のポスターにも抜擢された。
さらに、AmPmにフィーチャリング参加した楽曲が各国のSpotifyバイラル・チャートにランクインし、インドネシアのフェスでは1万人規模の大合唱を巻き起こすなど、世界中から大きな注目を集める。
そして2017年、満を持してEP『Westbound EP』でデビュー。
2020年には初めてのフルアルバム『ESTERO』をリリース、Breakdown feat. Daichi Yamamotoがヒット。
その後、2022年にハナレグミ、大橋トリオ、さかいゆう、藤原さくら、さらさを迎えたコラボアルバム『The Neighborhood』をリリース、普段英語詞で歌うMichael Kanekoが日本語歌詞で歌い話題となる。
2024年には3rdアルバム『Daydreams』をリリース。リード曲がTikTokチャートで3位を記録、月間リスナー数は20万人を突破し、台北・バンコクを巡るアジアツアーも成功に収めた。
そして2026年、temp.(タイ)や Yokkorio(台北)といったアジアの新世代アーティストとのコラボを収録した最新アルバム「Reprise」をリリース予定。
また、プロデューサーやプレイヤーとしても多岐にわたる分野で活躍。
これまでに森山直太朗、あいみょん、瑛人、CHEMISTRY、Rude-α、st kingz、goetheらの作品を手がけるほか、大橋トリオ、ハナレグミ、藤原さくら、さかいゆう、SKY-HI & THE SUPER FLYERS、DJ HASEBEらのライブやレコーディングに参加。またグラミー賞を4度受賞したギタリスト Gary Clark Jr. の2025年来日公演ではオープニングアクトを務めた。
さらに、CITROËN、NISSAN、資生堂、ユニクロなど多数のCM楽曲・ジングルや、映画『とんかつDJアゲ太郎』『ワンダンス』、アニメ『メガロボクス』等の劇伴・テーマソングも担当。そしてBAYFLOWやRay-Banとのコラボ、モデル出演、Music on TVのレギュラーMCなど多角的に活動し、2026年には活動10周年という大きな節目を迎えた。
さらに、元LUCKY TAPESのベースKeity、元Yogee New Wavesのドラム粕谷哲司と共にバンド「brkfstblend(ブレクファストブレンド)」を結成。
ソロやプロデュースワークにとどまらず、バンドとしても新たな表現の幅を広げ、AOR、アコースティック、ドリームポップ、ソウル、80'sサウンドなどを巧みに乗りこなす独自の”MKサウンド”は世界中に浸透中。
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【MAIKI】
ソウルフルで透き通るような歌声を武器にLIVEやオリジナル曲の制作を行ってきたMAIKI。
2025年12月にリリースしたデビューシングル「Jewelry」では、LoFiでMellowなシティ・ポップに、心地よいフローを乗せた極上のラブソングを披露した。
日々の生活に溶け込んでいく何気ない日常を切り取った楽曲たちは、聴く者に寄り添い優しく包んでくれる。
トータルプロデュースを " Cota Ono " が担当。
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【peeq】
熊本を拠点に活動する音楽家。
音楽の時間内/時間外領域において無意識に慣れ親しんだ構造の外側に広がる可能性を探求している。
プログラミングによる音響合成のほか、ピアノ、モノコードなど様々な手段での即興演奏も行う。
実験的な音楽を扱うレーベル/コレクティブ”tokinogake”の一員。
詩と即興演奏のバンドK Trioのメンバーでもある。
2024年にtokinogakeより『oblique fold 』、2026年にftarriよりVKHNCとの共演作『innocently, uneven』をリリース。
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お待ちしてます!